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レーナへの問い合わせ: VZQ11450@nifty.ne.jp
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ここはレーナ(Lena)のホームページです。ようこそ!
「やりがいは資源」と考えて活動しています。


 講演や執筆、視察アレンジ、視察旅行の企画、通訳、スウェーデンから講演者を呼ぶ企画、通訳などの活動についてはこちらです。

ページ内容とその説明:
レーナについて
レーナのプロフィール、公演記録、インタビュー記事など。東京でエコ生活をする努力をしながら見つかった商品や考えたことなどの紹介。
新規掲載項目(2009年5月24日)
スウェーデン環境ニュース
発行は中止しましたがバックナンバーを全部掲載する予定です。
たくさんのバックナンバーを新しく掲載しました!(2009年5月9日掲載)

スウェーデン環境ガイド
スウェーデンに行って、環境のことを知りたい方のためのページ。特に「持続可能なスウェーデン・ツアー」の案内や参加者による報告を掲載しています。
スウェーデンカンキョロジー
日本にいながら、スウェーデンと環境のことを知りたい方のためのページ。講演会、日本語の出版物、来日するスウェーデン人関係者などの案内を掲載しています。
スウェーデン環境法典
99年に施行されたスウェーデン環境法典とその翻訳プロジェクトに関連した情報。環境法典は「日本の環境六法を一本の法律に整理してまとめた」ようなものです。環境法典により「環境裁判所」も発足しました。スウェーデン環境法典の邦訳を手に入れたい方はこちらへ。
Sustainable Sweden リスト
SustainableSwedenリストに参加登録すると持続可能なスウェーデン・ツアーや講演会などの案内やその他の関係情報を不定期的に送ります。時々は記事も送っています。登録するのにYahooに登録する必要はありません。メールアドレスだけ教えていただければこちらから登録することもできます。
持続可能なスウェーデン協会
(Sustainable Sweden Association)同協会の紹介。協会の企画で来日する講演者に関連したイベントの案内、活動報告など。
リンク
持続可能性に向けたスウェーデンの取組みに関連した日本語と英語のリンク。
レーナが書いた文書
旅行記など自分の体験や考えを文書にしたもの。(2006年7月に新設)
Number of visitors since 27 September 1999

1999年9月27日にカウンターをスタートさせました。
問い合わせは VZQ11450@nifty.ne.jp までお願いします。

 日本の食品に詳しいスウェーデン人の友達マーティン・フリッド(Martin Frid)さんが講談社から日本語の本を出しました!「ニッポン食の安全ランキング」というその本は食品選びに使えます。

マーティンさんのブログ(主に英語)
講談社の紹介ページ
この本を機会に二人で講演をしたいと考えています。私はスウェーデンの環境政策などについて、かれは消費者の視点から見た日本のことやスウェーデンと比べた場合の感想などの内容にしようと思っています。特に日本の食品事情についてのディスカッションにつながっていけばよいと思っています。問い合わせを歓迎します。 VZQ11450@nifty.ne.jp (レーナ宛) 
(2009年5月24日掲載)

 
山形県最上郡の大木と木の案内人、白倉さん
 
めばえ幼稚園で給油してもらったバイオディーゼルで東京まで帰りました。めばえ幼稚園の廃油回収に協力してくれた金山町の皆さんに感謝!

廃校になっても元気な「谷口がっこそば」で大パーティー(金山町)

天ぷら油リサイクルバスで行く春の山形・循環型社会体験エコツアー(スウェーデン風味)」は終了しました。たくさんの大木や活動に熱心な方々に出会いました。

次回のツアーに関する問い合わせは
リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>にお願いします。
(2009年4月29日掲載)

企画してくれた金山めばえ幼稚園とスウェーデンの交流についてはこの報告書を参考にできます:
 「スウェーデンの幼児期の持続可能な開発のための教育(ESD)に関する調査報告書 〜めばえ幼稚園の実践研究を通して〜 」。報告書の紹介と入手方法はこちらを見てください。


2009年2月8日出発のスウェーデンの冬の環境視察ツアーは終わりました。アシスタントとして参加したウップサラ在住の留学生、小串聡彦さんが26ページの報告書を書いてくれました。小串さんの留学日記ブログを経由してダウンロードできます。新鮮な目で町を見て回る参加者のおかげで私も新しい視点でスウェーデンの社会を見ることができます。今回参加したガーデナーの小島理恵さんは春の球根の楽しみ方に注目して写真で報告しているしブログでスウェーデンツアーの感想も書いています。(2009年5月6日掲載)

次回のツアーに関する問い合わせは
リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>にお願いします。


 日能研のニュースレター「キッズレーダー」2008年12月号にレーナのインタビュー記事が載っています。このページで「特集の一部を見る」をクリックしてダウンロードできます。
(08年12月28日掲載)

9月の「スウェーデン・CSRスタディツアー」が終了しました。

写真は北部ウーメオ市にあるコンサルタント会社エーサム社の会議室でとったものです。

壱岐さんのブログにもっと写真が載っています。壱岐さんは有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>の代表で今回の企画者の一人です。今回は好評でしたので、来年もスタディツアーを企画する予定です。興味のある方は是非リボーンに問い合わせてみてください。
(08年10月5日掲載)




 5月末に参加したスウェーデンのエコ自治体国際会議の写真をアップしました。
(2008年5月29日掲載)


高校生による模擬気候変動国連会議

「スウェーデン環境教育(ESD)調査報告書」 が2008年3月末に完成しました。
まだ少し残っていますので購入の申し込みを受け付けていますが発送は6月末になります。詳細や申し込み方法はこちらを参考にしてください。

報告書は関東弁護士会連合会が2007年5月に「持続可能なスウェーデン・ツアー・環境教育」というかたちで行ったスウェーデン調査によるもので、研究者も数名参加し、報告書作成に関わっりました。


自治体と中小企業のサステナビリティーアドバイザーとして
長年活躍して来たベテラン
グンナル・ブルンディーン(Gunnar Brundin)氏
2008年3月上旬、来日しました。報告ページが作成中です。
エーサム(Esam)社、社長
持続可能なスウェーデン協会、創始者、理事


(c) Lena Lindahl 1999-2009