Home
English
レーナについて
新規掲載の確認

スウェーデン環境ニュース
スウェーデン環境ガイド
スウェーデンカンキョロジー
スウェーデン環境法典

Sustainable Swedenリスト登録
持続可能なスウェーデン協会
(Sustainable Sweden Association)

リンク

レーナが書いた文書

レーナへの問い合わせ: VZQ11450@nifty.ne.jp



Sekom International Eco-municipality Conference May 27-29, 2008



(5月29日掲載)

      
1)進行役をつとめる北米エコ自治体ネットワークコーディネータ−のLisa MacKinnon
2)講演後、質問に答えるナチュラル・ステップの創始者ロベール博士とエコ自治体ベテランのラーティさん
3)チリの経済学者Manfred Max-Neefがグローバル経済の危機的状況を指摘

      
1)ケニヤからの発表「サステナビリティーの意味はどうやって生き残るか」
2)ワークショップ
3)2010年の冬オリンピックの会場になるウィスラー市(Whistler)市長(右)

      
1)来日中のコニー議員、環境自治体会議への参加、東京で共同講演の予定を紹介する鶴岡市議会議員の草島さん
2)それぞれの取組みを発表した各国エコ自治体リーダーたち(質疑時間)
3)経験者のアドバイスを聞く参加者

      
1)自然学校見学
2)廃棄物処理とバイオガス生産の視察
3)自転車利用推進に熱心なヘルシングボリュ市の環境委員会事務局前の魅力的な駐輪場

      
1)海に面した、ヘルシングボリュ(Helsningborg)市の会場
2)会場前の海岸の景色。海峡の向こうはデンマーク。
3)テラスで昼食

      
1)夕食後、歌を歌ってくれたケニヤのマチャコス市長(左)と同市長の野生動物保護担当
2)次にハーモニカの演奏する草島さん(鶴岡市議会議員)
3)楽しい時間でした。







(c) Lena Lindahl 1999-2008