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庭に来てくれたキジバトです。このキジバトは人間を全く危険な存在として見ていません。自宅前の道路によく見かけますが、車が通るのに、よけてくれません・・・引いちゃいそうで超低速で通過するのですが飛び立った形跡も無く心配して窓から見下ろすと、ドアの横を歩いていたりするから堪りません^^;
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左の拡大:ハトのくちばしは下に曲がっていることはあまり気が付いている人はいないようです。絵を書いてもくちばしを曲げて書ける人は希です。また、頭の良い鳥なのかどうかは分かりませんが、くちばしから頭にかけての膨らみある曲線も特徴です。
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普段、ハトの餌になりそうな豆類やトウモロコシ等は全く置いてないのであまり来ないのですが、スズメ等の小鳥用のヒエ、アワなどの混合餌をむさぼるように食べています。皮を剥いている様子は有りません。たぶん丸飲みでしょう。
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ハトの鼻孔はくちばしの根元では無く、丁度中間に有ります。においを大事にする食餌だからでしょうか。よく観察すると、根本まで鼻孔は空いて、甘皮で手前の多くがふさがれている様にも見えます。長距離の飛行など、酸素を大量に取り込まなければいけない時はこの甘皮が開くのかも知れませんね^^;
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ハトの顔を真っ正面から撮影すると、気味が悪いほど薄っぺらの顔をしています。したがって、正面の顔もこの角度までしか絵になりません。
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左の拡大:ヒカル小町の調子が悪くて、本日は全く発光してくれません。一応セットはしているのですか点灯不良です。これが、全ての写真で判断出来るのです?そう。目の中に明るい点が左右2個、これが550EX、その下に点が有ればヒカル小町6なのですが・・・
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ツバメで言う、燕尾服の象徴:初列風切(しょれつかざきり)です。
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3層ある、初列風切と3列風切の中間の次列風切(じれつかざきり)です。風切と言う名前ですが、飛行機の主翼で言うと後ろのフラップの部分で胴体の付け根フラップが3列風切で一番離れているのが初列風切となります。
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