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ストレートタイプのマイクロ広角レンズに反射ミラーを入れて直角に折り曲げ、レンズを水中に突っ込んだり、無理な姿勢で地面すれすれの画像撮影をしなくても良いようにと考案した図面です
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実際に製作したL型レンズです。
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最初に製作した防水カバーです
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水中では広角レンズも3割画角が狭くなりますが、ズームの位置によっては防水ウインドウの視野に少しけられる場合が有るので、出来るだけ広いウインドウを装着する事にしました。使用したレンズ保護フィルターは62mmを使用しましたが、これでもフィルターネジ部分がじゃまになるのでひさしは削り落としています。
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L型レンズの防水方法です。どちらも長手(薄手)水仕事手袋です。手首の部分を切り取れば防水カバーに伸ばしてはめるだけでOKです。図では透明ビニールテープで念を入れています。いまのところ1年経過していますが20センチの水深で水漏れ問題は起こっていません。鞄にいれっぱなしですからそろそろ手入れをしないといけないかなと思っています。
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お風呂にいろいろな物を浮かべて撮影試験です。
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近所の川で半水中写真。丁度桜の花びらがひっかっかっていました
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同じく川の水中から魚でもいてくれると天然水族館になるのですが・・・
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流れのきついところの下流側です
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話は飛びます。精密測定機械が無いときのレンズの軸合わせ方法です。絶対値調整では有りませんが、下手なカメラレンズより精度が高くなります。
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