アトリのオスです。大雨覆い(2段目のオレンジの切り込み模様)がシンプルなオレンジ担っているのがオスで、黒とまだらになっているのがメスで、他では殆ど区別が付きません
餌場に一番できて、危険察知だ他の鳥がいなくなっても最後まで残っている図太さが有ります
イカルといっしょに写り込んでいる場面が写真を整理してみる気が付くのですが、たいがいイカルも図太くいつも残っている口です
イカルです。こればかりはオスとメスの区別が私には付きません
大きな鳥ですが、それに輪を掛けたように大きく太いくちばしです。この短太のくちばしは強力な顎の力で硬い木の実の殻を砕いて中身を食べることが出来る証みたいなものですね
デッキテラスの手すりに止まって周囲の様子を伺っているところです。餌台に近づいからまずこのような仕草をしてから、安全だと分かると、餌(ヒマワリの種)にほおばり付きます。(小さな鳥はついばみながら常に周囲の気配を伺いますが、大違いですね)